【オススメ度:★★★】MIIDAS(ミイダス)は思ったよりもいいかもしれない

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【オススメ度:★★★】MIIDAS(ミイダス)は思ったよりもいいかもしれない

インテリジェンスの7万人以上の転職データを元にAIが自動マッチングしてくれる

 

こんにちは。HARUKIです。

今日は、前から転職業界では噂になっていた「MIIDAS」について記載したいと思います。

転職業界で、positive な意見とnegativeな意見がすごく別れているとサービスローンチ当初から有名でしたが、MIIDASに関しては個人的にも興味があり、久しぶりに使ってみました(サービスローンチ当初は本当にひどかったw)

結論からいうと、相変わらず面接確約オファーの内容はひどいものでしたが、その他細かい仕様を駆使することで、大変使い勝手の良いサービスに生まれ変っていました。

MIIDASの特徴

MIIDASの特徴は、昔と大枠はそこまで変わらず

 

・「自分と類似した人材(学歴、年齢、経験スキル等)の転職実績」と「自分が興味のある業界、職種には、どんな人材(学歴、年齢、経験スキル等)がどれくらいの年収で転職できたのか」について、検索と閲覧ができます。

 

・来るオファーが「面接確約」である。

 

・適正年収を算出して条件に合致した求人がマッチングされる

 

・インテリジェンスが保有する7万人以上の転職者データを駆使したマッチング

 

を検索、閲覧できる点で、他の転職サイトとの大きな違いになります。

 

ミイダス適性チェックは、入力がめんどくさいw

ミイダスがオススメしているのは、以下のミイダス適正チェック!

あなたのキャリアを見いだす「ミイダス適性チェック」とは?

参考:https://miidas.jp/shl?utm_source=miidas&utm_medium=email&utm_campaign=notify_approach

 

ぱっと見、以下のようなすごい機能。

 

  • 適性が高い職種適性が低い職種を予測。
  • 職務を遂行する上で必要とされる能力要素を予測。
  • マネジメント資質を予測。
  • 部下としてのあなたのタイプや、どういうタイプの上司と相性が良いか、悪いかを予測。
  • ストレスに感じやすい活動や条件、環境を予測。

 

が、やってみると

 

・めんどくさいwwww

 

 

入力項目が多すぎる。

 

オファーが多く来るのはすごい魅力

MIIDASの一番良いのは、適当なAIマーケティングもありますがオファーの数が多いことです。

他の採用マッチングプラットフォームもいいことはありますし、人によってはオファーが多すぎてめんどくさい思いますが、haruki的にはオファーが数多くするプラットフォームとしては、MIIDAS様がオススメです。

ミイダス

 



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敏腕会社員投資家である奥山月仁さんのブログをみて〜エナフンさんの梨の木〜

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敏腕会社員投資家である奥山月仁さんのブログをみて〜エナフンさんの梨の木〜

数億円の資産を株式投資で形成できた敏腕サラリーマン

こんにちは。harukiです。
最近暇つぶしとして、様々な投資家のブログを見ているのですが、面白い方を発見しました。
・バフェット太郎???
・hiroさん???
・三菱サラリーマン??
違います。
それが、会社員でありながら数億円の資産を株をで作った奥山月仁さんです
こんなブログを書かれております。
最近雑誌でお見かけしたのですが、ピーター・リンチの投資手法を元に約600万円の元手を株式投資に振り分けています。
また、ピーター・リンチの手法を参考に以下の3つの手法を実行されています。
①身近な会社から成長株を発掘
②業績不振だが自力がある会社に投資
③斜陽業界だが、その中でも目立っている会社の株を購入
よく見る抽象度が高いポイントですねw
実際に、投資している株も公開されているのですが、以下のような企業です。
1:ディープイエックス
→医療関連会社で、「医療用機器ならびに関連周辺機器の輸出入および製造販売業、修理業、リース業、研究開発、コンサル」等を実施している会社です。2012年くらいから圧倒的な業績向上を実現し、株価が劇上がりしています。
2:アークランドサービスホールディングス
→とんかつで有名な「かつや」を展開している親会社です。揚げ物という家庭であまりやりたく料理を中食・外食化することで圧倒的な業績成長を実現できました。
「①身近な会社から成長株を発掘」と「③斜陽業界だが、その中でも目立っている会社の株を購入」
該当しているようです。
:パラカ
→時間貸し駐車場の運営をしている会社です。なんと、21期増収6期連続最高益を出している会社で東証一部上場会社。自動車の所有台数は実は増加を続けており、カーシェアリングの浸透の結果、時間貸し出しの駐車場の利用は増加の一途をたどっています。売り上げも今期140億円で利益も22億円と、営業利益率も15%程度なので非常に良い会社です。この株も、「①身近な会社から成長株を発掘」と「③斜陽業界だが、その中でも目立っている会社の株を購入」

該当しているようです。
:トレジャー・ファクトリー
→リサイクルショップの運営をやっている会社です。この株も、「①身近な会社から成長株を発掘」と「③斜陽業界だが、その中でも目立っている会社の株を購入」該当しているようです。

色々とIR資料を見たり調べて見ましたが、harukiにはこの株の魅力は理解できませんでした。

ただし、実績は本物なので、ぜひこれからもブログチェックをしたいと思います。


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アメリカ株の最適な分散投資について〜ハイテクセクターと生活必需品セクターは分散投資に最適な組み合わせ〜

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アメリカ株の最適な分散投資について〜ハイテクセクターと生活必需品セクターは分散投資に最適な組み合わせ〜

長期投資に最適なアメリカで成功するには、分散投資が必要

こんにちは、HARUKIです。

本ブログでも散々言っておりますが、

 

・「GDPがこれからも伸びることが確定路線であり、投資環境が整っているアメリカ株に長期投資することは成功する資産形成の一つ」

 

ということです。

ただ、最近のアメリカIT株急落でIT株がかなり値を下げていますが、アマゾンやアルファベットが伸びているときは、マクドナルド/GE/P&G等の株価は落ちていたので、時流をみて個別銘柄を選定することが非常に重要です。

特に、アメリカ株式は

 

①好調期は、グロース株が伸びる(現在ですと、アマゾンやアルファベット等のIT株ですね)

②警戒期は、グロース株が売られディフェンシブ株が買われる

③不景気は、グロース株が底値になりディフェンシブ株も売られる

④立ち上がり期は、景気刺激策が講じられて金融株や不動産関連株が好調になる

①・・・・・

 

という風な循環をくり返すしております。

そのため、①→②、②→③、③→④、④→①になるタイミングを適切に把握することができれば、ぼろ儲けができます。w

 

が。。。。

 

時流を見極めるのはほぼ無理!

 

です笑

harukiをはじめ、様々な有名投資家が、最適なタイミングで投資株をしたいと思っていますが、暴落時ほど株式の購入が難しく、好調期ほど株式を売るのが難しいです。

 

また、①→②→③→④のタイミングも一定周期で循環する訳でもないので、オススメは時間分散投資です。

が、これもコツコツするだけで、銘柄を間違えると悲惨なことになるので、領域も気にすべきです。

そして、そんな領域選定に迷う皆さんに朗報があります。

それは、

 

・IT株と生活必需品株に関しては、株価が反比例関係にあるため、不安定なタイミングではこの2種類の株を両方保持することで、リスク分散がうまくできる!!

 

ということです。

最近のアマゾン・アルファベット株暴落時も、マクドナルドやフィリップモリス等の生活必需品株は株価が上がっていました。

IT株でもマイクロソフトのように株価が上がっている株もありますが、正直市場の期待を超えて成長するかどうかは割と博打要素が大きいため、このように複数のセクターに分散投資をすることが重要です。

 



 

オススメの転職エージェントはこちら!!

typeの人材紹介

ミイダス

 

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米国株投資で最も嫌われ者と言っても過言ではない「バフェット太郎」のブログ〜人の気持ちを逆撫でする天才〜

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米国株投資で最も嫌われ者と言っても過言ではない「バフェット太郎」のブログ〜人の気持ちを逆撫でする天才〜

米国ブログ界のトランプことバフェットさんw

 

こんにちは。HARUKIです。

またまた息抜きブログですw

最近我らがブロガーのヒール役バフェット太郎さんのブログの勢いがすごいです。

 

【AMZN:18.Q3】ネット小売り世界最大手のアマゾン・ドットコム、終わりの始まりか

クソダサい投資家は暴落時に買い向かう

米ハイテク株暴落で大草原www個人投資家はディフェンシブ中心の投資戦略を心掛けろ!

 

ブログの特徴としては。

 

・やたらに「www」が多く、嫌悪感を抱きやすい内容

・基本は、グロース株を罵倒し、「高配当米国株(所謂ディフェンシブ株)」を過剰に評価

・発言が極端

・最後の「グットラック」の使い方を間違えている

 

という特徴があります。

考察自体は、意外にしっかりもしているのですが、一部の読者から大変嫌われているのは事実です。

多分、米国株式投資で最も嫌われています。

まあ、本人もPVを稼ぐためにわざとやっていると思うのですが、正直ちょっと極端です。

ただ、一方で行っている事も一部理解です。

バフェット太郎さんは、ウォーレンバフェットが好むのような、参入障壁が高く企業の永続性があるような株式の中でも、

成長期ではなく成熟している企業の株式(配当が高い)を長期保有する戦略を遂行しています。

そして、主に上記だけでなく、時間投資をして、配当を再配当するような戦略です。

 

・バフェット太郎さんの基本戦略=①安定した高配当株+②時間軸を味方につけた分散株式投資+③長期投資+④再配当戦略

 

これはこれで正しい戦略です。

また、企業の株式は、基本的に、

 

A:成長期(グロース株が強い)→B:期待過剰期(グロース株が売られ始める*今ここ)→C:不況期(リーマンショック等。ディフェンシブ株が強いです)→D:不況脱出期(ディフェンシブ株が最強に強くなる時)

 

を繰り返しているので、今はBでこれからバフェット太郎さんの投資実績はよくなると思います。

ただ、1つだけ異論を唱えたいのが、

 

・アマゾンやgoogleはすでに、バブルではなく確立したテクノロジーでインフラになっている

 

ため、確かに配当はないですが、今後も長期的には株価が上がっていくことが予想荒されます。

実際、リーマン後にもアマゾンの株価は急落しましたが、その後上がって今や1兆ドルの企業価値がある素晴らしい企業です。

正しい時間軸が半年、1年、5年、10年どれなのかはわかりませんが、今後は一部の現在ディフェンシブ株と言われているような企業が衰退し、現在の成長企業がどんどんディフェンシブ株になると推定されます。

 



 

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客観的で中立な転職のプロに是非ご相談ください!〜転職のプロの求人を紹介しない転職支援サービス〜

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客観的で中立な転職のプロに是非ご相談ください!〜転職のプロの求人を紹介しない転職支援サービス〜

HARUKIの転職支援サービス

 

こんにちは。HARUKIです。

最近は、「お金を払ってでも良いのでしっかりとしたプロの転職エージェントに相談したい」というニーズが強まっているように思えます。

元々は、ビズリーチさんが上記の市場に入り込んできましたが、最近は元リクルート社出身で起業した若手女性が上記の市場に入ってきたりしますね。

harukiも、皆様のおかげで以下のような電話サービスとメールサービスを展開していますが、やはりこの市場のニーズは強いんだなあーとヒシヒシと感じます。

裏を返せば、それだけ転職市場に出回っている転職エージェントのレベルが低いことも想定されます。

*勿論、ポジティブな要員として、「キャリアを考えるひとが増えてきた」・「転職市場が健全な意味で流動化してきた」という2要素はあると思います。

 

電話サービス:https://coconala.com/pservices/343308

メールサービス:https://coconala.com/services/246100

 

相談して思うのは、

 

A:転職エージェントのレベルは高いが、やっぱりその人のレベルが高いかどうか/客観的な発言をしているかどうか?については、

求職者で判断はできない。

 

B:空前の人不足で転職エージェント会社も人を増やしているが、転職エージェントが未熟すぎて、アドバイスレベルが低い

 

C:転職エージェントの知識レベルは高いが、忙しすぎて対応がおろそかになっている

 

の3パターンが多いですね。

個人的に、Cのパターンはよくわかります。

評判が高まるのは嬉しいのですが、求職者さんからの引き合いが多すぎると正直かなり忙しくなります。

特に、転職エージェントはかなり忙しく、メールも何百数もやり取りします。

(ベテランになると、事務がつくのでメール処理は対応ができるのですが、電話対応や新規面談等かなり忙しくなります。)

まあ、プロとしては忙しいは言い訳なのですが、Cの気持ちは理解できます。(同意はできませんが)

 

そのため、是非以下第三者の転職相談サービスである①〜③にお申し込みください!!

 

 

 

①【電話サービス】後悔させない!転職のプロが転職の相談にのります

 

サービス内容

大手人材会社で数百、数千名を越える転職支援をしてきた実績からあなたに最適な転職アドバイスを実施します。

特に、
・そもそもなぜ転職したいのか(目的の明確化)
・そのために、転職等という選択肢がそもそもよいのか?(手段の明確化)
・転職するのであれば、どのような企業/職種を応募すべきか?(応募先企業選定)
・どのような、採用戦略と実行を行えばよいか(オペレーションの最適化)
をアドバイスさせていただきます。面接のやり方だけで、新卒時含め様々な難関企業から内定をとり、キャリア選択を自由にしている「haruki」にぜひ相談をしてください!!

※個人情報は適切に扱いますので、できる限り職歴を詳細に教えて頂いたほうがより具体的なアドバイスができます。ただし、そこまで詳細な情報を出したくない方はご意向に沿って対応できる範囲で対応いたします。

こんな方におすすめ

・初めての就職/転職の方
・複数内定をとったけど、どの会社に就職/転職すべきかわからない
・企業の人事や転職エージェントとは利害関係があるため、本当の情報を言っているかわからない

料金

・120円/分

お申し込みはこちら

購入にあたってのお願い

ある程度どの領域にも精通はしています!(通常の転職支援〜ハイキャリア支援まで)是非お気軽にご相談ください!

一言PR

転職しないと手数料が発生しない、大手人材会社のサービスに疑問をもち本サービス提供を実施しました!

評価・感想

フレキシブルにご対応頂き大変助かりました。また内容サービスともに非常に満足しております。ありがとうござました!by 3umire

コンサルタントのキャリアパスについて三回相談にのってもらいました。
とても親身でコンサルタント業界に非常に詳しく、自分の進む道を決めるための情報を沢山提供してもらいました。本当にありがとうございました。 by yoshiroist



②【メールサービス】ランチ代で転職のプロが転職の相談にのります

 

サービス内容

大手人材会社で数百、数千名を越える転職支援をしてきた実績からあなたに最適な転職アドバイスを実施します。

特に、
・そもそもなぜ転職したいのか(目的の明確化)
・そのために、転職等という選択肢がそもそもよいのか?(手段の明確化)
・転職するのであれば、どのような企業/職種を応募すべきか?(応募先企業選定)
・どのような、採用戦略と実行を行えばよいか(オペレーションの最適化)
をアドバイスさせていただきます。面接のやり方だけで、新卒時含め様々な難関企業から内定をとり、キャリア選択を自由にしている「haruki」にぜひ相談をしてください!!

※個人情報は適切に扱いますので、できる限り職歴を詳細に教えて頂いたほうがより具体的なアドバイスができます。ただし、そこまで詳細な情報を出したくない方はご意向に沿って対応できる範囲で対応いたします。

こんな方におすすめ

・初めての就職/転職の方
・複数内定をとったけど、どの会社に就職/転職すべきかわからない
・企業の人事や転職エージェントとは利害関係があるため、本当の情報を言っているかわからない

料金

・2000円*メールで10往復まで

お申し込みはこちら

https://coconala.com/services/246100

購入にあたってのお願い

ある程度どの領域にも精通はしています!(通常の転職支援〜ハイキャリア支援まで)是非お気軽にご相談ください!
また秘密は遵守いたしますので、可能な範囲でご経歴等を開示いただける場合の方が、アドバイスの具体性・正確性が高まります。

なお、やりとりは最大10往復とさせていただいております。

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評価・感想

とてもスムーズにお答えいただき、悩んでいる身としては大変助かりました。ゆっくり考えてみて、行動することが決まればまた改めてご相談させていただきたいと思います。ありがとうございました。 by naanana

対応も良く、トントン拍子でお話を聞いてくれ、アドバイスしてくれます。ありがとうございました。by ゆきやこんこ

③【メールサービス】どこの転職エージェントがおススメかお伝えします

 

サービス内容

人材業界で数百名以上の転職支援をしてきたharukiが、あなたにぴったりの転職エージェントをご紹介します。転職エージェントは、リクルート/パーソル/パソナ/JAC等の大手エージェントを始め、各業界や職種に特化した様々なエージェントが存在し、自分にぴったりの転職エージェントを探すのはますます困難になっています。そのような中で各転職エージェントの詳細を知っているHARUKIに是非ご相談ください。こんな方におすすめ

・初めての就職/転職の方
・複数内定をとったけど、どの会社に就職/転職すべきかわからない
・企業の人事や転職エージェントとは利害関係があるため、本当の情報を言っているかわからない

料金

・1000円

お申し込みはこちら

購入にあたってのお願い

以下項目に関してできるだけ多く教えて頂けるとより具体的なアドバイスが可能です。
・転職のご意欲
・転職に関してこだわっていること
・転職の勤務地
・転職エージェントに求めること

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世の中で正しい転職エージェントに、正しい形で相談できていない方が多く本サービスを開始しました!

 

④転職支援〜初めから最後までサポートします

 

サービス内容

大学を卒業後、倍率200倍以上の大手企業から複数内定を取り、コンサルティング等を行い、その後大手人材会社で中途採用支援をしてきました!現在売手市場とも言われている転職市場ですが、正しく転職するチャネルや時期を考えないと、自身の市場価値が毀損していきます。大手人材会社で数百、数千名を越える転職支援をしてきた実績からあなたに最適な転職アドバイスを実施します。
特に、コンサルティング業界を受けるあなたの転職サポートをはじめから最後まで実施させていただきます。
具体的なサポート内容としては

・履歴書/職務経歴書の添削*2回程度のみ
・どこのコンサルティングファームと部門を受けるべきかの相談
・各コンサルティングファームの選考お手伝
・内定条件の妥当性
・退職交渉/エージェント対応のアドバイス

等になります。
ココナラでの累計販売数は、41個で95%以上が星5つで満足いただいております!!
頂いたお金以上のものを提供させていただきますので、ぜひよろしくお願い申し上げます。
*注意
1:人材斡旋ではないので、企業への応募等はご自身でされるか。転職エージェントを利用ください。
2:対象コンサルティングファームは、5〜10企業程度とさせて頂きます。

料金

・10000円

お申し込みはこちら

購入にあたってのお願い

*注意
1:人材斡旋ではないので、企業への応募等はご自身でされるか。転職エージェントを利用ください。
2:対象コンサルティングファームは、5〜10企業程度とさせて頂きます。

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コンサルティング業界の転職はお任せください!

 

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【転職事例】京大→ベンチャー→DTCでマネジャー→ベンチャー企業というよくある成功事例

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【転職事例】京大→ベンチャー→DTCでマネジャー→ベンチャー企業というよくある成功事例

こんにちは。HARUKIです。

今回は、パターンとしてかなり多い転職の成功事例を記載します。

大学の友人は皆大手に行ったが、就職活動を舐めていたらベンチャーのマーケティング職しか受からなかった

高校は普通の公立だったのですが、幼き頃から天才と言われそのまま現役で京都大学に入学。

サークルはテニスサークルに入り、この世の春を謳歌。

そのまま、周りの先輩が「就職活動に関しては特に対策は何もしていないよ」と言っていたので、その言葉を信じると見事騙され笑、第一希望の大手商社は落ちてしまいました。

銀行には受かりましたが、あまりにもカチッとした社風が嫌いかつ、営業は死んでもしたくなかったので、ベンチャーのマーケティング部門に新卒で入社。

 

楽しかったベンチャーマーケティング部門

ベンチャーは、まるで大学のような雰囲気なのですごい楽しかったとのこと。

しかもなんでもやらないといけないので、銀行に提出する書類作成やマーケティング戦略立案・その実行まで幅広くやってました。

元々考えることは好きだったのですごく面白く、大変モチベーション高く仕事には従事。

ベンチャーならではの、大変さはありましたが楽しく仕事をしていらっしゃいました。

結婚を機に生涯年収等を考えました。また、ベンチャーは楽しかったのですが、やはり規模がどうしても小さくなるので大きな案件をやりなくなったこともあり、デロイトトーマツコンサルティングに転職。

 

入社当初は驚きの連続で、正直かなり辛かった。

DTCはもはや大企業なので、お作法アウトプット/コミュニケーション方法が全くベンチャーと違いかなり苦労しました。

しかもポテンシャル採用なので、多めには見てくれましたが、やはり失敗するとアウトするので緊張感もそれなりにありました。

が、そこは持ち前のガッツで頑張りなんとか耐えて、シニアコンサル→マネージャーになりました。

マネージャーに慣れたのは正直運もありますが、最近若手が入社し過ぎて管理職が足りない事情もあるようです。

コンサル特有のジレンマに結局皆んな陥る

そして、K氏も結局コンサル特有のジレンマに陥りました。

それは、

・自分で事業の意思決定をしたい

ということです。

DTCの仕事は面白いのですが、やはり自分で意思決定できないのは事業会社出身としては面白くないです。

特に大企業のリスクヘッジのための資料作成は、答えがほぼありきなので(確かに答えが変わることもあるが・・・)、面白くない。戦略部門であれば、もうすこし上流の業務遂行ができるので知的で面白いが戦略部門は、選ばれた精鋭のみ。

K氏ももちろん賢いのですが、そこには行けない。

そんな中ベンチャーからオファーもあり(転職サイトはずっと見ていました)、ベンチャーに転職。

元々ベンチャーは好きなので見事に転職成功し、今は家族との時間を楽しまれています。



 

 

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最近コンサルタントが多すぎて、転職市場に人が溢れてきた件について

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最近コンサルタントが多すぎて、転職市場に人が溢れてきた件について

最近コンサルタントの募集が多すぎる事実

こんにちは。ハルキです。

最近周りの転職エージェントとも情報交換していて気づいたのですが、

 

・最近コンサルタント出身者が多すぎて、コンサルタントの価値が落ちているかも。。。

 

と思いはじめました。

といっても、相変わらず転職マーケットでは人不足ですし、コンサルニーズは高いのですが、いかんせんコンサルタントが増えすぎてますね笑

ビジネスでも供給過剰になると商品価値が下がりますが、労働市場においても供給が多すぎるとビジネスサイドと同じ現象になります。

ただ、たしかにアクセンチュアさんや総合系ファームの採用人数が短期間で1000名以上増えたとはいえ、企業のコンサルニーズも高まっているのですが(コンサル出身者はやっぱり活躍します)、以前 BCG出身者が三井物産の中途採用に書類選考のフェーズで落ちることはなかったのですが、今は結構落ちているようです。

衝撃!(求めるものが変わっているのも事実)

まぁ、元々転職希望者が多いのコンサル業界の常ですが、最近ちょっと多すぎて一部の人気企業に人が集まりすぎですね笑

もっとベンチャーとか、vcからお金を出してもらい起業とかする方がよいとは思います。

そして、コンサル経由で引き続き起業したい人にはチャンスです。

しかも大チャンスがあります。

VCからお金はたくさんでるでしょうし、コンサルの経験は確実に活用できます。課題整理能力/問題解決能力/資料作成能力は、高ければ高いほどビジネスパーソンとして有利です。

一方で上記のように大企業に転職したい人は、少し難易度が上がっているのは事実なので、行きたい転職先のポジションがあけば、早期に転職するのがよいかもしれません。

是非、現役コンサルの方は出口戦略を意識してください。



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株の必勝法??

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株の必勝法??

勉強熱心だった株の必勝法

こんにちは。HARUKIです。

 

最近多分五年以上前の昔のメモ帳を見ていました。

昔から資産運用には興味があったのですが、かなりいろんな本を読んでいて自分なりに株を買うときの注意点は気にしていたみたいです。

◼️昔のメモ

株購入時は以下に留意

・ボラリティの低いときは投資リスク低い

・出来高も大きくて新高値を更新すると本物っぽい

・赤字脱却企業を狙う

・リストラ株は買うな

・政策恩恵株は買う

・競合優位性が高い企業は買い

・オンリーワン株は狙い

・業績伸びる所はもつ

・株価の上昇目標値は二段波動論で

・Rciはボラリティが低い時のみ有効

・売りあげがのびてないと利益を継続的にあがってこない

Rciとか指標は懐かしいですね。笑

僕は現在一切見ていないのであまり参考にならないですが、業績が伸びる株やリストラ株は買うななど、今も使っている投資手法はすでに大昔に確立されていたのですね笑

上記のコメント(メモ書き)は、意味不明なものもあるかもですが、現時点でハルキ的に意味があるものだけまとめますと、

・出来高も大きくて新高値を更新すると本物っぽい

→これは昔からよく言われている真実ですが、時間軸を五分とかにしたらだめです笑一年くらいにして、かつ最高値から5%くらいは高くならないと、ダマシに会う可能性もあるので注意が必要です。

・赤字脱却企業を狙う

→株は結局期待値なので、赤字企業が黒展(特に予想外の黒字)すると大変よいです。ほぼ確実に予想外の黒字化は株価暴騰します。ただ、事前に予測するのはインサイダーでもない限りかなり難易度が高く難しいですが、よーく企業のことを見ていればわかる場合があります。

・リストラ株は買うな

→これ本当に注意です。特に1つ前の、赤字企業が黒字化するときに、リストラによるコストダウンで無理やり黒字化した場合は単年度は業績が良くなりますが、中長期の競争優位性は回復していないので注意が必要です。

・政策恩恵株は買う

→これも正しいですね。日本株の場合インバウンド関連はこれにあたるので、テーマ株は買いです。ただ、全ての政策恩恵株があがるわけではないので、個別企業はしっかり詳細を見てください。

・競合優位性が高い企業は買い

→ウォーレンバフェットも言っていますが、ウォール(塀)があると買いです。間違いないです。ただ、ウォールがあってもいつの間にかウォールがなくなることもあるので注意が必要です。

・オンリーワン株は狙い

→これは物によりますがまぁまぁ大事ですね。ただ、市場規模が小さいと株価は伸びません。オンリーワンのナンバーワンなら利益はでるので、配当狙いならオッケーです。

・業績伸びる所はもつ

→これは業績伸びる株のことでしょうが笑、まぁその通りです。

・売りあげがのびてないと利益を継続的にあがってこない

→これ地味に大事です。稀に売上対して伸びてない企業がありますが、テクノロジーを活用してイノベーションを起こしている場合は別ですが、基本的にはコストカットしているケースも多く注意が必要です。

全体的にみると、まぁまぁ面白いしためになるメモ残してましたね笑

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最近5kgも痩せました!!〜糖質ダイエットが成功〜

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最近5kgも痩せました!!〜糖質ダイエットが成功〜

糖質ダイエットの効果が意外にすごい

 

こんにちは。HARUKIです。

さて、今日は専門外なのですが、10月から続けている糖質ダイエットがあまりにもすごく皆様に共有です。

糖質を制限して、毎日1900kcalも取って良い!という楽なダイエットです。

ハルキの場合、「あすけん」というアプリで管理しているのですが、ある程度この通りやっているとミルミルやせました笑

決してあすけんのアフィリエイトではないのですが、おススメです。

なんと痩せたkgが合計5kG!!

これはすごい!!!

そして、知らなかったのですが、

・カロリーも1900kcalに抑えることが大事だが、それ以上に糖質を抑えることが重要。

と言うことです。

実は、この糖質。エネルギーの元でもあり非常に重要なのですが、取りすぎると脂肪になります。

そのため、この糖質を抑えることが、脂肪を減らす最も重要な要素になります。

ただ、この糖質、実はいろんなものに入っています。

もちろん、パン/コメ等の炭水化物にも入っていますが、かぼちゃ等の根菜類にもあります。

そのため、野菜と思って気づかず食べているケースも多くあり、意外にカロリーは抑えているにも関わらず、痩せない。。

と言う我慢だけが募るケースが多くあります。

そして、そんな中harukiがやっているのが、キュウリダイエットです。

お腹が空いたらキュウリを食べ続けるだけ!

それがなんとキュウリダイエットです。

朝とお昼のどちらかに糖質を自分の体重の半分まで取得して、それ以外は割と食べたいもの(ただし糖質は制限)をとっても、1900キロカロリーに行かないので(お酒飲んでも大丈夫です)、好きに飲み食べしています。

ただ、糖質制限するとなぜか結構お腹が空きます。

そのため、お腹が空いたらひたすらキュウリを食べます。(だいたい1本17キロカロリー)

いくら食べても糖質がないため、大丈夫です。

また、キュウリはほぼ水分なので、お腹もある程度膨れます。

これで、現在あまりストレスなく大幅に痩せています。

皆様もぜひやって見てください!!



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アメリカ株暴落??を受けて、煽りまくるメディアと個人ブログ

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アメリカ株暴落??を受けて、煽りまくるメディアと個人ブログ

テック株を中心に暴落した?今週一週間

こんにちは、harukiです。

今週は、アメリカ株が一時的に大きく値を下げました。

 

特に、今まで高PERであった「テック系株(ネットフリックス、アマゾン、アルファベット、フェイスブック等)」とエネルギー株の下げが大きく、

 

・リーマンショック級の値下げがまたあるのではないか??

 

と市場が疑心暗鬼になったこともあり、各種ニュースが暴落を煽りました。

そして、日経や各種主要メディアは勿論下記のような個人ブログもアメリカ市場の暴落と今後起きるだろうリーマンショック級のイベントを期待して記事を書きました。

 

米国株式市場、終わりの始まりか

・米株価急落 債券価格は上昇

・米株は大幅続落、9年半続いた強気相場の終焉か?

 

各種記事の暴落の理由としては、

 

①FRBの大きな利上げ

②米中貿易摩擦の悪化

 

と挙げられており、実際の数字も上がっており一見すると最もらしく見えます。

 

が、よーくみると暴落の率は5%前後のものが多く、リーマンショックや世界恐慌の時とは違います。

 

ただ、三菱サラリーマンさんのように現実をしっかり観れている方は別のようで、

↓三菱サラリーマンさんのブログ↓

・株価暴落に際して留意すべきこと

 

彼のような優秀な投資家がそこまで狼狽売りしておらず、結果としてそこまで株価は下がっていません。

冷静に市場を見れている方は見ているのですが、メディアや各種ブログは煽って記事数やPV(ページヴュー)を増やすのが

仕事で、実際はアメリカ株はそこまで暴落していません。

過去利上げをしたときも同じような値動きはしているので注意は必要ですが、各社の企業業績もよくまだ株は上がると想定されます。

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