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PwCコンサルティング合同会社(ビジネスアプリケーション)について

PWCは他BIG4のなかでもわかりやすく協業しているベンダーや会社を選定している会社であり、業務支援系の案件遂行時に特定のビジネスアプリケーションを使用する。

 

ハルキのポイント

転職するのポイント:

①他ファームではない「ビジネスアプリケーション」のコンサルができる。

プロダクト自体は、一級品でありソリューションコンサルを提供している部門である。

■ネガティブ・激務情(概要):①コンサルというよりは、限られた機能の中で行えるソリューションコンサルになる。

 

激務情報

■激務情報立ち上げたばかりの部署と言うこともあり忙しい。ここも80時間/月は最低残業するイメージでいた方が良い。

PWCなので上司が外れると100時間/月は確実に超える。

 

その他の概要情報

■全体像:詳細はPWCのHPに記載している通りだが、下記ビジネスアプリケーションを担いでいる。

・Google Cloud
・Microsoft
・Salesforce
・SAP
・Workday
・RPA

PWCが強い領域としては、GOOGLEとWORKDAYである。

特にWORKDAYは一日の長があり、人事領域のコンサルでは強みを発揮する。

ただし、各会社から最低限達成をしないといけないインセンティブを貼られているため、無理にアプリを使用している節は否めない。

■案件例:各アプリケーションごとにことなるが、人事のWORKDAYは本当に強いので、人事システムの見えるかを行い、「タレマネ」や「人材パフォーマンスの最適化」系の案件が多い。

また、SALESFORCEを用いたCRM案件も昔から多く、CRMツールとしてのカスタマイズ性に優れているSALESFORCE案件も一定数ある。

■魅力:案件自体はコンサルが入っているくらいなので、非常に大規模。というか、全体像を把握するのが大変すぎるレベルのものが多いため、やりがいはある。

■ネガティブ情報:所詮各ビジネスツールのチューニングになるので、あまりコンサルっぽくない。*よく、NEWSPICS等で業務構築からやるといっており、一部はその通りなのだが、その割合はすくなく、結局は各アプリケーションありきになる。




その他PWCコンサルティングの部門の詳細

 

PwCコンサルティング合同会社(OPERATIONS/オペレーションズ)(激務度:★★☆)

PwCコンサルティング合同会社(マネジメントコンサルティング/人事コンサル)(激務度:★★★)

PwCコンサルティング合同会社(ファイナンス&アカウンティング)(激務度:★★★)

PwCコンサルティング合同会社(テクノロジーコンサルティング/デジタル)(2017/08/18更新)

PwCコンサルティング合同会社(サイバーセキュリティ(Cyber Security))(激務度:★★★)

PwCコンサルティング合同会社(テクノロジー(Technology))(激務度:★★★)

PwCコンサルティング合同会社(金融機関向けコンサルティング(FS))(激務度:★★★☆)

PwCコンサルティング合同会社(ストラテジーコンサルティング(Strategy&))(激務度:★★★★)

PWCアドバイザリー合同会社(激務度:★★★☆)

PWCコンサルティング合同会社(激務度:★★★)

会社別詳細

 

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