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アクセンチュア(ITS:開発部隊)について

今回はITS(開発部門)について記載をする。ITSは、アクセンチュアのエンジニア部門であり、働き方も非常によく、一部最先端技術にふれることもでき面白い部門である。

そのため、離職率も低くエンジニアにはオススメである。

*ただし、今は事業会社でも相当最先端の技術を学ぶことができるため、エンジニアの方は事業会社のキャリアも是非参考にしてほしい。



ハルキのポイント

■転職する際のポイント:
①高付加価値の価値提供を行うエンジニア部隊
②各部隊のエンジニア部隊であるが、最先端技術を学びながら業務遂行が可能。
■転職するには?
①現開発部隊と親和性が強い開発言語であるjava等ができるかた。
②デジタルやerp系の知見があるエンジニア
■ネガティブ・激務情報(概要):あくまでエンジニアはコンサルの下にいるというヒエラルキーなので、立場的な差がある。

激務情報

■激務情報:エンジニアの働き方は良く、そこまで激務ではない。

 

その他概要について

■全体像:ITSは開発部門。各インダストリー部門が持ってくるコンサルティング部門の中で、開発が必要であれば出動する。ただし、他SIerと比較して単価が高いので、高付加価値がつきそうな開発案件にアサインをされている。

■エンジニアの質:正直結構微妙。普通の会社にいてjava等の汎用性が高い言語が操作できれば、40%くらいは受かるイメージ。また、極端に優秀なエンジニアは所属してない。

■組織や社風:わりとまったり。残業は月40時間前後で、20時間いないの人もいる。また、HDC(北海道デリバリーセンター)では、北海道という地域で働くことができ、それなりの報酬なので結構オススメ。また、最先端の技術も学べ、従業員の満足度が非常に高いため、組織の雰囲気もよい。

■人材の質:大卒以上でjavaが触れればよい。

*高専卒でもいける。コミュニケーション能力はそこまでなくてもよい

■ネガティブ情報:結局コンサルティングファームなので、エンジニアよりもコンサルの方が重要視されているのはいなめない。

*社内では役割がことなるだけといっているが、実際は給与の差をはじめ異なる。




その他アクセンチュアの部門の詳細

アクセンチュア(コンサルティング部門/通信メディアハイテク領域/CMT)(激務度:★★★)

アクセンチュア(コンサルティング部門/官公庁部門/HPS)(激務度:★★☆)

アクセンチュア(コンサルティング部門/金融/FS)(激務度:★★★)

アクセンチュア(コンサルティング部門/製造流通部門・PRD)(激務度:★★★)

アクセンチュア(コンサルティング部門/エネルギー電力領域/RES)(激務度:★★☆)

アクセンチュア(ストラテジー)(激務度:★★★★)

アクセンチュア(管理部門)(激務度:★)

アクセンチュア*続き(激務度:★★★)

アクセンチュア*概要(激務度:★★★)

会社別詳細

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